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Adobeのこと:::creative cloud|photoshopとillustrater|15メガピクセル|簡単な計算

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adobeのphoto stockに画像を登録しましたが、全然売れないし、 そもそも半分以下くらいしか承認が下りていないので難しいと思いました。 adobe creative cloud などの話題と一緒に記事にしました。 (応募している方は、安く使えるかもしれません・・という件がありました。) 私と同じくあまり詳しくない人に・・、参考になりましたら幸いです。 目次 1: 解像度:dpi|画素:pixcel(随時追加予定) 2: adobeのphoto stockに画像を登録|用途について 3: 思ったこと 4: 会員登録|コントリビューター 5: 参考・終わりに   1: 解像度:dpi|画素:pixcel(随時追加予定) 解像度ーーーdpi 画素ーーーーピクセル  「15メガピクセル」とよく書いてありますけど、計算方法(考え方)は、 5000ピクセルX3000ピクセル(ファイルの上で右クリックするとプロパティで分かります) 5000x3000=15000000ピクセルになりますが、単位を上げていくと、15000キロピクセル > 15メガピクセル となります。 数字を単純にしたらも簡単ですが、ほかの例:  4620ピクセルX3460ピクセル =15,985,200 なので、1598,52キロpixcel > 15,9852メガpixcel・・・15,98で、こちらも15メガ以上になります。 解像度は「画素の総数」と「1インチ当たりの画素の密度(単位はdpi)」との2つの意味 があります。 1画素=1ピクセルで、画像を構成する色の単位を指しています。   2: adobeのphoto stockに画像を登録|用途について 用途について  ネット専用のものだと画素数(dpi)が小さく「72dpi」とかても使われているものみたいです。 印刷する場合はかなり厳しく、「300dpi」とあり画質も綺麗でないと無理そうです。自分の写真はボツばかり。 但し、イラストの場合は基準が緩くなりそうです。 それでも、一応は最高画質にして「300dpi」で送ります。(没作品が多かったので...

Adobe stockのいろは:::アップロード初心者のメモ|Contents Authenticity

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 遅ればせながら、Adobe Stockに登録してみました。その中で気付いたことを以下に覚書メモしています。 「Contents Authenticity」という著作権保護が出来るサービスの事についても少しだけメモしています。    目次 1: 提出前(後)に調べた用語: 1-1 メガピクセルとは|サイズの調べ方(簡単な事のみ) 1-2 ベクターファイルとは|ファイルの種類について 1-3  アップロードと登録| 1-4  確認方法::大きさを調べるには 1-5 計算方法(簡単なことのみ)   2: アップロードと登録|キーワードの入力|メタデータ全部消えた! 3: フォトストック(adobe)へ提出した後のこと|メールの例 4: イラストエディトリアルの要件とは 5: コンテンツポリシー:アーティスト名、実在する人物、架空のキャラクター 6: PNGで背景の透明な画像 7: Contents Authenticity|終わり|参考サイト       1: 提出前(後)に調べた用語:  必要事項を知らずに送って不採用になってしまったという覚書をします。 1-1 メガピクセルとは|サイズの調べ方(簡単な事のみ)  「Adobe Stockに投稿するには、アートボードのサイズが15メガピクセル(MP)以上である必要があります。」 他に「写真とイラストの要件」というページでは、   画像形式:JPEG カラースペース:sRGB 最小画像解像度:4 MP(メガピクセル) 最大画像解像度:100 MP(メガピクセル) 最大ファイルサイズ:45 MB(メガバイト) https://helpx.adobe.com/jp/stock/contributor/help/photography-illustrations.html  とのことでした。「メガピクセル」について調べました。 サイトによって数値が違いましたが、15MPとはAdobe公式サイトの情報です。 ...